商業施設

東京都江東区にコインロッカーを設置しました

2020年6月20日 豊洲駅直結の大規模複合施設にターミナルロッカーを設置しました。

ロッカーは、オフィス・商業施設・ホテルが揃う豊洲ベイサイドクロスタワーのB1Fにあります。駅に直結していることもあり交通系ICカードと現金が利用できるタイプのロッカーです。

隣接するららぽーと豊洲や豊洲公園も含め更に開発は進みます。9月にはホテルもオープン予定です。住民・ビジネス客・観光客など集客力は申し分ない施設です。多くの方にロッカーが利用されると期待しています。

豊洲ベイサイドクロスタワーのフジコインロッカー

千葉市美浜区にコインロッカーを設置しました

2020年5月22日 海浜幕張駅北口正面の複合商業施設の屋外にコインロッカーを設置しました。

こちらのショッピングモールには2017年に既にフジコインロッカーが設置していますが、場所柄、幕張メッセでのイベント開催時には空きがなくなることも少なくありません。

イベントがない場合のコインロッカーの使用率がさほどでもないのでコインロッカーを増やすことには慎重になっていましたが、ここ数ヶ月の平時を含めた利用率が安定して高いことから、イベント開催時のタイムロスを少なくする上でも増設は理に適うと判断しました。

設置場所提供者の理解も得られ、今回は建物の駅側角地にコインロッカーが設置されました。世状が平常に戻りイベント開催が増えれば、こちら側のロッカーも利用されると期待しています。

メッセ・アミューズ・モール角のフジコインロッカー

大阪府箕面市にコインロッカーを設置しました

2020年4月20日 北大阪急行線と大阪モノレールの千里中央駅から直通バスで15分の大型複合商業施設『みのおキューズモール』イオン箕面店1階、エスカレーター脇、2つの出入口の間にコインロッカーを設置しました。

箕面市は大阪北部のベッドタウンとして人気が高いく、みのおキューズモールの目の前には、大阪メトロ御堂筋線直結の北大阪急行電鉄が延伸し、新駅が誕生予定の将来性が高いエリアです。

みのおキューズモールは、WEST棟とEAST棟に、映画館、フィットネスジム、旅行代理店、人気のアパレルショップ、飲食店などや各種医療施設、中央にイオン箕面店があり、様々な人が多く集まる施設です。現在、開店以来の最大規模なリニューアルを実施中です。

コインロッカーがあるイオン箕面店は、2020年中にイオンスタイル箕面と大型フードコートをセールスポイントにCENTER棟としてリニューアル完了予定です。新規に38店舗が開店するほか、子供の室内遊び場『キューズランド』の開設など子育て中の家族にも配慮しています。

3棟は2階の専用通路で結ばれ簡単に行き来ができ、衣食住の様々な店舗・施設が揃うワンストップ型施設になります。今まで以上に集客力が高まると予想されコインロッカー利用に期待が高まります。

みのおキューズモールCENTER棟のフジコインロッカー

横浜市戸塚区にコインロッカーを設置しました

2020年4月10日 戸塚駅西口の商業施設の屋外にコインロッカーを設置しました。

戸塚駅は、JR東海道線・横須賀線・湘南新宿ライン、横浜市営地下鉄が停車する中核駅です。駅前は再開発により整備され、駅西側は大型商業施設や戸塚区役所などがあり賑わいの中心になっています。

コインロッカーは、戸塚駅からトツカーナモールを通り抜けて延びるペデストリアンデッキの階段下、サクラス戸塚1Fフロントゲート側、バスセンター前交差点に面した場所に設置されました。

サクラス戸塚は、食品スーパー、日用雑貨店、スポーツクラブなどや病院が入居する様々な客層が訪れる商業施設です。コインロッカーを必要な人も多くいます。

今回設置した場所の近くの階段下に既にロッカーがありますが、外のロッカーは施設利用者以外の方を中心に利用されることを想定し、屋外と屋内で利用層のすみ分けができると考えています。

サクラス戸塚フロントゲート近くのフジコインロッカー

兵庫県川西市にコインロッカーを設置しました

2020年3月25日 阪急電鉄・能勢電鉄川西能勢口駅とJR川西池田駅のそれぞれからペデストリアンデッキで直結している複合商業施設 アステ川西の2Fにコインロッカーを設置しました。周辺は大阪中心地や温泉地、宝塚などへのアクセスが良いベットタウンです。

アステ川西は、通勤・通学客が立ち寄るのに便利なショッピングモールと行政施設もあり集客力が高い施設です。フジコインロッカー導入前もコインロッカーがあったことから普段からロッカーは利用されています。

また1F~3Fまで吹き抜けとなったスペース「ぴぃぷぅ広場」でのイベント開催時などにもロッカーは利用されているようです。

老朽化したコインロッカーの一部撤去や入替で設置提案いたしました。

アステ川西2Fのフジコインロッカー

アステ川西のフジコインロッカー案内1 アステ川西のフジコインロッカー案内2
案内看板の設置にご協力していただきました

東京都江戸川区にコインロッカーを設置しました

2019年8月29日 小岩駅北口前の商業施設にコインロッカーを設置しました。

JR総武線小岩駅の北側一帯は、パチンコ店や全国チェーンのドラッグストアや飲食店に加えて、韓国・中国・タイ・フィリピン系の飲食店やマッサージ店などアジア系の店舗やホテルなどをよく目にする歓楽街の要素が多い街です。

コインロッカーは、小岩駅北口目の前の 「イトーヨーカドー小岩店」の正面入口横と駐輪場の2ヶ所にあります。小岩駅のロッカーの利用状況は良好で、駅で不足している中型・大型サイズをラインナップに加えて大き目な荷物の利用者へアピールします。

すぐ近くにコインロッカーの利用率が高い傾向があるネットカフェやビデオ鑑賞店が2件あることも売上につながる好材料です。

イトーヨーカードー小岩店 宝くじ売り場横のフジコインロッカー

イトーヨーカードー小岩店の駐輪場のフジコインロッカー

東京都墨田区にコインロッカーを設置しました

2019年8月21日 錦糸町駅前の大型商業施設内にコインロッカーを設置しました。

錦糸町駅は商業施設や文化・芸術施設が複数あり、最近はファミリー層の人気が高まっている街です。その影響か夜間人口に劣らず昼間人口も増え、営業戦略の在り方も変わって来ているようです。

東口前にある東京楽天地ビルも最近リニューアルし主要テナントの再構成がありました。ますます集客力が高まっているようです。

このビルのB1Fには、既にコインロッカーが設置されていますが、今回1Fの各種宝くじを販売する『楽天地ドリーマーズ』の隣りの空きスペースに新たに増設しました。

B1Fのコインロッカーは、常によく利用されチャンスロスも多くあったと思われます。こちらのロッカーも24時間利用できるので、認知されれば同様に利用されると予想しています。

錦糸町の東京楽天地のフジコインロッカー

東京都台東区にコインロッカーを設置しました

2019年3月8日 アメ横プラザ1F 屋外にコインロッカーを設置しました。

アメ横プラザは、昨年11月に屋内1F B棟通路にコインロッカーを設置したばかりですが、案内サインの設置にご協力いただいたことが功を奏し、屋内設置としては稼働が良く徐々に売上を伸ばしています。買い物に訪れる方々にお役立ちしている様子がうかがえてうれしい限りです。

商店街の方にコインロッカーの有用性についてご理解いただけたようで、今回、屋外の空きスペースの活用方法としてコインロッカーを選んでいただけました。

設置数は少ないのですが、屋外ということもあり大型サイズもラインナップに加えました。屋内のコインロッカーの認知を更に上げるため、今回も案内サイン設置のご協力をしていただきました。アメ横プラザの屋内外併せてコインロッカーのご利用を期待しています。

上野のアメ横プラザ屋外のフジコインロッカー

大阪市西区にコインロッカーを設置しました

2019年1月30日 京セラドーム大阪近くのホームセンター内にコインロッカーを設置しました。

京セラドーム周辺は、2009年に阪神なんば線(西九条駅~大阪難波駅)が開通して以降、様々な施設が建ち一大消費エリアに発展しました。京セラドームでは、プロ野球やアイドルのコンサート・イベントが、年間に100回以上開催され、開催日の阪神なんば線ドーム前駅のロッカーは空きがない状態です。ドームから少し離れている大正駅前のフジコインロッカーもよく使われています。

今回設置されたコインロッカーは、大正駅から京セラドームへ行く道沿いにあるホ-ムセンターの店舗内入口付近にあります。ドームのコンサートやイベントのお客様は着替えて参加する方が多く、着替えをロッカーに預けているそうです。ドーム内や駅のロッカーでも賄いきれない着替えの収納需要を取り込むのが狙いです。このホームセンターはドーム前駅の出入口からも近いこともあり、コインロッカーの問合せも度々あったということです。

コインロッカーが設置されたホームセンターのすぐ横は、ホテル開発が進行中で、2020年東京オリンピック、2025年大阪万博に向け、訪れる多くの観光客で活気づき、この街の更なる発展を期待しています。

スーパービバホーム大阪ドームシティ店内のフジコインロッカー

東京都台東区にコインロッカーを設置しました

2018年11月2日 アメ横プラザ1F B棟通路にコインロッカーを設置しました。

上野駅周辺は、上野公園(お花見)や動物園、世界遺産認定の国立西洋美術館に加え、多種多様なお店が所狭しと賑わうアメ横周辺も観光客に人気があり、近年はキャリーケースや買い物袋を提げた外国人観光客が目立ちます。飲み屋やパチンコ店やカプセルサウナなども多い場所柄か、以前からコインロッカー利用者の多い場所です。

コインロッカーは、上野駅から御徒町駅の高架下のアメ横プラザにあります。アメ横は、平日・休日問わず人出が多く、大き目な荷物を持つ観光客をよく目にします。そのせいかアメ横沿いにある他のフジコインロッカーは高い稼働を上げています。

アメ横プラザ館内の観光客も多くコインロッカーはATMにも近く、認知されれば利用されやすい場所だと考えました。視認性を上げるための案内サインをアメ横に面した場所や通路に多数設置のご協力をしていただきました。

アメ横プラザB棟通路のフジコインロッカー

コインロッカーはB棟通路にあります

アメ横プラザのコインロッカー案内サイン

案内サインを多数設置させていただきました