横浜市港北区にコインロッカーを設置しました

2021年4月5日 綱島駅西口の複合ビル入口にコインロッカーを設置しました。

東急東横線の急行で渋谷から約20分、横浜へは約10分の綱島駅。都心部へのアクセスは思いの外、便利な駅です。

綱島は、20年前までは温泉街として『東京の奥座敷』と呼ばれ、多くの観光客が訪れていた経緯から駅西側一帯は賑やかな商業地区となっています。また、現在横浜市は、国内外のテクノロジー企業の研究所が集まり、綱島郊外にも米アップル初のアジアの研究開発施設が進出し多くの雇用を生んでいる活気のある町です。

コインロッカーは、西口から徒歩1~2分、商業地区の中心部に位置する複合ビルの県道106号線側の入口横に設置されました。

このビルは県道106号線とパデュ通りの両方に面したビルで、通りから通りに抜ける多くの人がロッカーを目にします。更に、ロッカーがある場所は、ビルに入居するパチンコ店、ボルダリング場、居酒屋への出入口に利用されています。

隣のビルには、ネットカフェもあり、周辺にはコインロッカー利用する傾向が高い施設が複数あります。ロッカー周辺に人が多く視認性が高いので、早くから利用者を獲得できると期待しています。

綱島駅西口の複合ビル入口のフジコインロッカー


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