東京都新宿区にコインロッカーを設置しました

2019年5月15日 新宿駅西口・南口よりそれぞれ徒歩約5分のビル1Fにコインロッカーを設置しました。

新宿駅はJR、小田急、京王、東京メトロ、東京都交通局の5社8路線が乗り入れる日本のみならず世界一の乗降人員を誇る駅です。

新宿駅西口は都庁を始め、巨大なビルに様々な企業が入居するため、その昼間人口と飲食や娯楽の消費地としての賑わいは目を見張るものがあります。

コインロッカーは、その西口エリア南側の新宿駅と高層ビル群の間に広がる繁華街の一角、カラオケ館とマンガ・ネット館が入居するビル1Fのエントランスに設置されました。

周辺は、ビジネスマンが多く行き交うだけでなく、軒を連ねる家電量販店などへの買物客、シティホテルをはじめネットカフェに至るまでそれぞれの宿泊地への観光客、夜は様々な飲食店や娯楽施設で楽しむ人々で大変な賑わいとなっています。集客力は事欠きません。

コインロッカーは通りから見える視認性の良い場所で半屋外ですので、施設の利用者以外の一般の方々にもご利用いただける好条件の場所です。売上にも期待できそうです。

西新宿のビル1Fに設置されたフジコインロッカー

大阪市西成区にコインロッカーを設置しました

2019年4月24日 新今宮駅前にある建物の空きスペースにコインロッカーを設置しました。

新今宮駅(JR・南海電鉄)は、関西空港からJR・南海電鉄とも1本の電車で行ける抜群のアクセスの良さです。大阪の観光地として人気の高い通天閣を中心に広がる通称「新世界」の最寄駅でもあります。

新世界は、大阪グルメのお店が所狭しと並ぶなかレトロな雰囲気が現在も残り、特に外国人観光客に大変人気で発展し続けている街です。周辺に注目すると東隣りの天王寺駅方向は、天王寺動物園・てんしば・あべのハルカスと徒歩で見物できるルートができています。

コインロッカーは、新今宮駅から動物園前駅周辺に広がる観光ホテル街に位置する新今宮駅西口から徒歩約1分の大通り沿いにあります。周辺のホテルは価格が安く人気があり、平日でもキャリーバッグを引く観光客を多く見かけます。

最寄りのフジコインロッカーの利用状況から、外国人観光客は大型ボックス、日本人は小型ボックスを中心に利用率が高いことからコインロッカーは小型と大型のみの構成で設置しました。

新今宮の建物の空きスペースのフジコインロッカー

東京都新宿区にコインロッカーを設置しました

2019年4月15日 新宿歌舞伎町のカラオケ店にコインロッカーを設置しました。

コインロッカーは、歌舞伎町シネシティ広場に面した総合レジャービル3Fのカラオケ店内にあります。

こちらのカラオケ店では多人数のオフ会などで利用されることが多く、同じ趣味で集まる人たちは周りに気兼ねなくカラオケを楽しいでいます。

店舗側では、そのような方々に荷物を気にせず、よりカラオケを楽しんでもらうためコインロッカー設置を希望されました。

歌舞伎町のカラオケ店内のフジコインロッカー

東京都町田市にコインロッカーを設置しました

2019年3月19日 小田急町田駅東口前のカラオケ店の空きスペースにコインロッカーを設置しました。

小田急線とJR横浜線が交わる町田駅は、東京南西部の主要な駅です。駅周辺には大型商業施設や様々な小売店、飲食店、娯楽施設などがひしめき、都心に引けを取らない人の多さです。

小田急町田駅南口駅前から広がる繁華街の中でも一番賑やかなエリアの中心にあるカラオケ店の前にあります。この街のように多種多様な人が行き交う繁華街は、新宿歌舞伎町や上野御徒町などと同様にコインロッカーの需要が見込めます。

設置が飲料自販機の奥になるため、視認性向上対策に設置場所の壁の表裏両側に案内サインの設置をご協力いただきました。

カラオケ館小田急町田駅前店のフジコインロッカー

東京都台東区にコインロッカーを設置しました

2019年3月8日 アメ横プラザ1F 屋外にコインロッカーを設置しました。

アメ横プラザは、昨年11月に屋内1F B棟通路にコインロッカーを設置したばかりですが、案内サインの設置にご協力いただいたことが功を奏し、屋内設置としては稼働が良く徐々に売上を伸ばしています。買い物に訪れる方々にお役立ちしている様子がうかがえてうれしい限りです。

商店街の方にコインロッカーの有用性についてご理解いただけたようで、今回、屋外の空きスペースの活用方法としてコインロッカーを選んでいただけました。

設置数は少ないのですが、屋外ということもあり大型サイズもラインナップに加えました。屋内のコインロッカーの認知を更に上げるため、今回も案内サイン設置のご協力をしていただきました。アメ横プラザの屋内外併せてコインロッカーのご利用を期待しています。

上野のアメ横プラザ屋外のフジコインロッカー

東京都江東区にコインロッカーを設置しました

2019年2月21日 亀戸駅北口のテナントビルの側面にコインロッカーを設置しました。

亀戸駅前のJR総武線各停と東武亀戸線の2線が乗り入れる亀戸駅周辺には、商業施設や小売店や飲食店などが密集した一大繁華街が形成され多くの人で賑わう街です。隣の駅の錦糸町と合わせ『錦糸町・亀戸副都心』と指定された7大副都心の一つにもなっています。

コインロッカーは、亀戸駅北口、線路と平行する道沿いの角、居酒屋横にあります。向いには、1Fファミリーレストラン・2F24時間営業のフィットネスジム。その隣には、居酒屋・レンタカー・簡易宿泊施設と続く人通りの絶えない場所です。設置場所は角地なので認知が早いと思われます。

周辺のフジコインロッカーの売上は概ね良好で、こちらの場所も認知が上がれば需要も伸びると期待しています。

亀戸駅北口のビル外のフジコインロッカー

大阪市港区にコインロッカーを設置しました

2019年2月20日 弁天町駅前にオープンする温泉施設にコインロッカーを設置しました。

JR環状線・大阪メトロ中央線の弁天町駅は、なんばや新世界、USJなどが電車で近く観光で向かうのにアクセス抜群の駅です。

コインロッカーは弁天町駅から『空庭温泉』入口に向かう24時間使用可能の2F通路にあります。設置場所前には、レンタル着物店などもオープンする予定で賑やかになりそうです。外国人観光客をターゲットにしているため、キャリーバックの入る大型ボックスのロッカーを中心に設置しました。

関西最大規模の温泉型テーマパーク『空庭温泉』は、弁天町駅直結のショッピングモール『大阪ベイタワー・ノース』2F~5Fに2月26日にグランドオープンします。天然温泉や岩盤浴、リラクゼーション、レストラン、ショップと様々な趣向を揃え、安土桃山時代をコンセプトに和モダンの特別な空間を演出されたこれから注目のスポットです。

空庭温泉のような温泉テーマパークは、ここ最近急激に集客力を高めています。この場所と同じコンセプトで東京にある温泉施設のフジコインロッカーは、休日前や休日は空きがない状態ですので、こちらのコインロッカーの利用も期待しています。

空庭温泉入口のフジコインロッカー

東京都新宿区にコインロッカーを設置しました

2019年2月19日 新宿三丁目駅近くのオフィスビルの外にコインロッカーを設置しました。

東京メトロ丸ノ内線・副都心線、都営地下鉄新宿線 新宿三丁目駅周辺は、元々大手百貨店など大型商業施設が多いことから集客力の高い場所でしたが、副都心線が開通して更に人が集まるようになりました。

コインロッカーは、新宿三丁目駅から『新宿御苑』へ向う新宿通り沿いに位置するビル外にあります。『御苑』は都心の貴重な大規模公園で、日本庭園や3つの異なる庭園などがあり、国内外の観光客に人気があります。特にお花見の時期はかなりの人が集まり大いに賑わいます。また、新宿で歌舞伎町と並び2大歓楽街として注目のゲイタウンが広がる新宿2丁目も間近です。

周辺に設置しているフジコインロッカーは、そのような環境を受け売上は概ね良好です。

コインロッカーはビル脇の小道沿いで視認性がやや劣る場所への設置ですが、大通りに比べ荷物の出し入れが人目に触れにくくロッカーが使いやすくなります。設置場所の提供者様にはコインロッカー案内のため大通り側に看板設置のご協力をしていただきました。

新宿三丁目のオフィスビル外のフジコインロッカー

東京都台東区にコインロッカーを設置しました

2019年2月5日 上野駅と稲荷町駅の間にある駐車場にコインロッカーを設置しました。

かつて交通の中心地だったこともありJR・地下鉄・私鉄の各種路線が集中する上野駅。上野の街も上野公園や博物館・動物園・アメ横など観光場所、各種商業施設に地域で発展した多国籍文化など魅力あふれる要素が豊富です。

コインロッカーは、浅草通り近くの駐車場にあります。浅草まで徒歩圏内の便利な場所です。周辺には大小様々なホテルや旅館、ゲストハウスなどが多く集っています。その環境の影響もあるのか、すぐ近くにあるフジコインロッカーは、常に高い稼働を上げています。今回の設置場所は既設のコインロッカーから近過ぎる感はありますが、既設物件の売上から見ると利用者の取り合いにならずチャンスロスを拾えると予想しています。

駐車場奥の設置なので入口にのぼり旗を立てさせていただきました。

東上野のパーキング内のフジコインロッカー

大阪市西区にコインロッカーを設置しました

2019年1月30日 京セラドーム大阪近くのホームセンター内にコインロッカーを設置しました。

京セラドーム周辺は、2009年に阪神なんば線(西九条駅~大阪難波駅)が開通して以降、様々な施設が建ち一大消費エリアに発展しました。京セラドームでは、プロ野球やアイドルのコンサート・イベントが、年間に100回以上開催され、開催日の阪神なんば線ドーム前駅のロッカーは空きがない状態です。ドームから少し離れている大正駅前のフジコインロッカーもよく使われています。

今回設置されたコインロッカーは、大正駅から京セラドームへ行く道沿いにあるホ-ムセンターの店舗内入口付近にあります。ドームのコンサートやイベントのお客様は着替えて参加する方が多く、着替えをロッカーに預けているそうです。ドーム内や駅のロッカーでも賄いきれない着替えの収納需要を取り込むのが狙いです。このホームセンターはドーム前駅の出入口からも近いこともあり、コインロッカーの問合せも度々あったということです。

コインロッカーが設置されたホームセンターのすぐ横は、ホテル開発が進行中で、2020年東京オリンピック、2025年大阪万博に向け、訪れる多くの観光客で活気づき、この街の更なる発展を期待しています。

スーパービバホーム大阪ドームシティ店内のフジコインロッカー