公共施設・交通機関敷地

東京都千代田区にコインロッカーを設置しました

2017年3月28日 有楽町駅前地下広場にコインロッカーを設置しました。

昨年に設置した有楽町駅前広場のコインロッカーの利用が好調で、空きがなくご利用者様へはご不便をおかけしていました。銀座方面へ続く地下通路の始点となる地下広場へ設置しました。

有楽町のコインロッカーは、観光客、買い物客、ビジネスマンの皆様にご利用いただいています。
「繁華街」「駅に近い」場所のコインロッカーは、短時間利用が多いのが特徴ですが、常に空きがなく不足気味です。
銀座の町を大きな荷物を持ったり、キャリーバッグを引いて歩くのはつらいものです。

場所を訪れる方が、荷物を持ち歩かないでスマートに活動できるのは何よりのサービス。コインロッカー設置は「おもてなし」の具現化です。

有楽町駅前地下広場のフジコインロッカー

東京都足立区にコインロッカーを設置しました

2016年11月17日 綾瀬駅西口改札南側の高架下、バスターミナルへの連絡通路にコインロッカーを設置しました。

綾瀬駅西口通路のフジコインロッカー

終電から始発までの間にコインロッカーを利用したい人のために、駅の近くにコインロッカーがあるのは、うれしいことだと思います。そのようなご利用者のためには、駅の高架下は非常に魅力のある場所です。フジでも増やしたい場所の上位です。

東京都品川区にコインロッカーを設置しました

2015年10月1日 品川駅高輪口のバスターミナル入口にコインロッカーを設置しました。

設置していたコインロッカーに不具合・不備があったことから、フジへ変更しての入替えとなりました。入替えての設置は、既に認知されて利用環境が整っているので、利用率が早くから高くなります。また、こちらは2020年までに、近くに山手線の新駅ができる予定があることで将来性も考慮しました。

長距離バスの発着場付近は、出発前・到着後のコインロッカー利用率が高いので設置に適しています。

バスターミナルに設置されたフジコインロッカー

福井県敦賀市にコインロッカーを設置しました

2014年4月3日 4/5にオープンする敦賀駅の交流施設にコインロッカーを設置しました。

港まち敦賀の「交流の場」「情報発信の拠点」「おもてなしの場」として、多くの市民や敦賀を訪れる方々が快適に利用できる施設になっています。
1Fは駅直結、コンシェルジュ常駐の観光案内所、市民交流スペースがあり、土産物など物販店、飲食店舗も連なる多くの市民や観光客の集客を予定しております。コインロッカーはその1Fのトイレ脇への設置です。交流施設の開館時間は4時30分~23時30分ですが、コインロッカーは24時間利用可能スペースに設置されています(夜間は警備員が常駐します)。

敦賀駅は、北陸新幹線の開通の予定があり、乗降客数増加が見込まれます。

JRの施設に設置されたコインロッカー

東京都港区にコインロッカーを設置しました

2012年9月28日 明治神宮外苑の有料公園にコインロッカーを設置しました。

コインロッカーは、にこにこパーク入園口の脇にあります。来場者から荷物預かりの要望が多いとのご相談を受けコインロッカー設置に至りました。遊戯施設では、小さいお子様連れのお出かけで荷物がかさ張ったり子どもに付き添って遊ぶにも、何かと身軽に動き回りたい保護者の方は、荷物を預けることが多くコインロッカーはかなり利用されます。こちらの公園での利用も期待しています。

にこにこパークに設置されたコインロッカー

JR総武線・信濃町駅から5分、東京メトロ青山一丁目駅からは10分、明治神宮外苑にあるにこにこパークは、有料の児童公園。ジャングルタワーや広場やアスレチック的な遊具が揃い、整備された安心・安全な公園として、周辺住民以外にも広く親子連れを集めており、月平均約5000人の来場者が訪れています。